ブログ | 埼玉県さいたま市浦和区のパーソナルトレーニングジム | Page 9

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング8

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■速度を知らないパターン
頑張ってフルスイングをしているのに、速くない…そんなことありますよね?
なぜ速く振れないのか…それは速い速度を身体が知らないからです。
また、よくあるエラーの中に「ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでいる」状態があります。

■改善トレーニング
一般的に言われている事は「軽いものを速く振る」です。
スイング練習機器で軽いものなどが販売されていたり、シャフトのみでスイングをするといいでしょう。
でももっといい方法…当ジムでは用意しています(笑)
無料体験で是非お試しください。

■まとめ
最高速度を知ることで、最大飛距離を手に入れられる!かもしれません

#ゴルフ飛距離アップトレーニングのプロ
#コピペOK

浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング7

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■考えすぎ
飛距離を手に入れるだけではなく技術を習得する為に練習を重ねますが、なかなか巧くいかない…それどころか迷宮に陥っている場合がありますよね?
それは考えすぎているからではないでしょうか?

■スイング速度と神経伝達速度
人は意識してから動作に移るまでタイムラグがあります。
例えば100m走の場合、音が鳴ってからスタートまではオリンピック選手でさえも0.1秒かかると言われており、それが一般人であればそれ以上となります。
では、スイング時間はどれくらいなのでしょうか?
基本的には脳→身体の反応までの時間より短いはずです。
つまり、打つときに考えてはいけないのです!考えて動かしたときには既にインパクトを終えています。

筋電図を測定したとろ、初級者はインパクトを終えてから力を入れています。
そう、インパクト時に力を入れようとしても、時すでに遅し…神経伝達速度はそんなに早くありません。

■改善方法
無意識に動作をとれるように訓練が必要です。
その為には2万回の反復が必要と言われていますので、2万回練習してください。
それは難しいですよね(笑)

様々なスイングドリルやこの意識のタイミングを変更する事で改善が出来ます。

■まとめ
スイング速度は神経伝達速度より早いので、考えるな!感じるんだ!

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング6

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■腰を回しすぎ?
ゴルフでは必ずと言っていいほど言われるのが「腰を回せ」です。
この「回す」という動作を意識する事によりエラー発生している事象をよく目にします。

■回すのは股関節と胸
解剖学の視点から言うと、身体の中で回転すべきは「股関節」と「胸」です。
腰(腰椎)は回さず「固定」することで大きな力が発生すると言われています。
また、股関節についても測定圧を測定すると、回すのではなく外方向(外転と言います)へ力を発揮していることが分かります。

■どれくらい回す?
構えた時は飛球方向に対し、身体は90度の方向を向いています。
この位置をニュートラルとし、インパクト時にはこのニュートラルまで回っていれば十分です。
捻転差は?と言われますが、テイクバック、トップからの初動時で充分に捻転差は生じています。
これをインパクトに向かってさらに捻転差を生み出そうとすることにより、力発揮は弱くなり、無駄な開きに繋がります(過度な回転)
ここまでを正しく出来ていれば、インパクト後に自然と綺麗なフォロースルーが作られます。

■まとめ
・腰は固定する
・股関節は回さず外方向へ力を発揮する
・胸を頑張って回す
・ニュートラルポジションでインパクトを迎える

 

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング4

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■膝を使いすぎるパターン(股関節使おう)
ゴルフを始め、教わり始めると「膝を使え」とほぼ確実に言われます。
この「膝を使う」という動作によりエラーが多く生じています。

■膝ではなく股関節を使う
膝は意識的に曲げる必要はありません。
股関節を使う事で自然と膝が曲がりますし、回転力も生まれます。
「ヒップヒンジ」と言い、少しお尻を後方へ突き出した姿勢で、あえて膝を思い切って伸ばしてスイングをすると適切な膝の使い方になります。
一部のゴルファーの中では「スクワットダウン」なることが流行しているようですが、これは身体の本質を理解せず、起こっている事象を再現しているだけですので、ほとんどの方が失敗します。

股関節の可動を高め、巧く使えるようになるトレーニングを行う事でこれらは改善されます。

■まとめ
膝は曲げるのではなく、股関節を使う事で結果として曲がるのである。

 

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング3

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
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その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■体重移動をしていないパターン
飛距離が出ない方の特徴の一つが「体重移動をしていない」です。
スイング時には体重移動が大切だと思い、意識した結果「スウェーをしてはいけない」と言われた経験をしたことがあるのではないでしょうか?
それでも正しく体重移動はしなければなりません。
では、体重移動とスウェーの違いは何でしょうか?

■正しい体重移動
足底圧と言い、足の裏にどのように体重がかかっているかを調べる機械があります。
これを用いて上級ゴルファーと初級ゴルファーの比較をしました。
上級ゴルファーに見られる傾向として
・テイクバック時は右足に体重が乗っている
・インパクト直前からインパクト時にかけて左足に体重が移動している
上級者はこのような体重移動をしています。
初級者は、テイクバック時に充分に右足に乗っていない場合や、むしろ逆に体重がいる場合、常に左右均等な場合があります。
この逆に体重がいる状態が世に言う「ギッタンバッコン」です。
上級者はしっかりと体重移動をしている事を知っておくと良いでしょう。

■体重移動とスウェーの違い
スウェーとは、腰が過度に左右に移動している事を指します。
ひとつの身体の考え方として「足首」「膝」「股関節」「胸」「頭部」が一直線に並んでいる状態を「軸」と言いますが、この「股関節」部分が過度に外れている状態をスウェーと言い、頭部が過度に飛球方向に外れている状態を突っ込みと言います。

これらを踏まえたトレーニングを行う事で飛距離は確実に伸ばせる!はずです。

■まとめ
軸を意識しつつ、しっかりと左右の体重移動をすることで最大飛距離手に入れることが出来る!かもしれません。
※本文の左右に対しては右打ちの場合で表現しています。

 

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング2

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■力みパターン
よく言われる「力み」ですが、皆様は「力み」の正体をご存じでしょうか?
強く降るためには「力」が必要なのに「力み」は不要…???
良く分からないと思います。

これは、筋電測定器を用いた私の研究によりその正体を推測することが出来ます。

力みとは
正しくないタイミングで、正しくない場所に力が入っている事

力とは
正しいタイミングで、正しい場所に力が入っている事

です。

例えば、多くの上級ゴルファーはトップポジションで一瞬脱力が生じます。
それに対し、初級ゴルファーはトップポジションでも力が入ったままです。

また、多くの上級ゴルファーは実はインパクト時に結構な力が入っているのに対し、初級ゴルファーはインパク時に力は入っておらず、インパクト後に力が入っています。

この様に、初級ゴルファーと上級ゴルファーでは力の入るタイミングが異なります。

この様な特徴を加味しながら、個人個人何が不足しているのかを推測してトレーニングを選定しています。

■まとめ
正しいタイミングで正しい場所に力を入れて最大飛距離を手に入れてください。

 

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■筋力不足パターン
最も多いパターンの中の一つが「筋力不足」だと考えています。
一般アマチュア選手からドラコン日本チャンピオンまでの筋力を測定及びアンケート形式で収集した結果、基礎筋力とゴルフの飛距離は相関関係が高い事が分かりました。

基礎筋力とは「ベンチプレス」「デッドリフト」「スクワット」を指します。
350yd以上飛ばすドラコン選手はベンチプレスでは100kg以上を挙げるし、デッドリフトやスクワットは160kg以上挙げる選手が多数でした。
反対に、200yd前後の女性や220yd前後の男性は筋力が弱い傾向にあります。

当ジムでは、ゴルフ系のトレーニングを行うと同時に基礎筋力を高めるトレーニングを充分に行います。
初期値が…スクワット30kg程度、220yd程度のクライアント様も、スクワットの重量が80kgくらいになってくると270yd前後飛ぶ様になってきます。

■まとめ
まずは基礎筋力を高めましょう!
大まかな基準値は写真の表をご覧ください。

※アンケート形式も含まれることから、測定方法やフォーム基準は異なるとは思いますが、概ね大きな変化は出ないと考えています。
※写真の表は分かり易いように若干調整しており、正確な測定値とはやや異なります。

 

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浦和でゴルフの飛距離アップトレーニング5

当ジムは、どこよりもゴルフの飛距離アップが出来るパーソナルトレーニングジムを目指しています。
代表トレーナーは現役ドラコン選手として自分の身体を実験体とし、多くのクライアント様の飛距離アップを実現してきました。
その中で飛距離が出る、または出ない動作のパターンが経験と統計により明確になりました。
それらの様々なパターンに対し適切なトレーニング方法をご提供する事で皆様の飛距離アップをお手伝いしています。

■感覚と現実にはギャップがある
私たちトレーナーやコーチ業を行っていると必ずぶつかる壁が「なんで伝えたことが出来いのだろうか」という経験です。
これには様々な理由があると思いますが、主な原因は「感覚と現実のギャップ」です。

スクワット動作を行っていると多く起こるのが「しゃがみが浅い事」です。
口頭で「もっと深く」と伝えてもなかなか改善していただけないどころか「しゃがんでます」と言われしまいます。
これは感覚と現実にギャップがあるからで、本人は深くしゃがんでいるのです。
ゴルフでも同じことが起こっている事が多くあるはずです。

■改善方法
まずは「己を知ること」です。
動画で撮影し、自身のフォームを目で確認する事で感覚と現実のギャップを知り、改善につながります。
次に「大げさにやる事」です。
修正したいことは大げさにやります、3㎝改善したければ30㎝大げさに変化を与える事で、やっと3㎝改善できます。

■まとめ
必ず感覚と現実にはギャップがありますので、動画で撮影し、己を知ることでフォームの改善につながり、最大飛距離を手に入れられる!かもしれません。

 

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👉パーソナルトレーニングジムの選び方

パーソナルトレーニングジムをお探しの方は「どこのジムがいいのか」「どのトレーナが良いのか」お悩みの方がたくさんいらっしゃると思います。

そのようなお悩みの方へご提案をさせて頂きます。

■まずは体験をする

パーソナルトレーニングで最も大切なのはトレーナーとのフィーリングだと思います。

どんなに素晴らしい理論や理念でもフィーリングが合っていないとトレーニングは続かないですし、成果も出にくいと思います。

その為、必ず2~3店舗ほど体験をしていただく事をお勧めいたします。

※当ジムは初回無料体験を行っております。

■目的とのマッチ

パーソナルトレーニングジムにも様々な強みがあります。

例えば当ジムの強みは

・ゴルフの飛距離アップトレーニング

・コンディショニングトレーニング

・ベテラントレーナー

です。

ゴルフの飛距離アップトレーニングについては、どこよりも研究し、自分自身で実験、体験し、多くの方の飛距離アップを実現してしています。

また、コンディショニングトレーニングトレーニングについては、元々プロ野球選手より依頼され、研究、改良したトレーニング方法を行います。

この手法は現在も多くのトップアスリートから健康管理の為にトレーニングをしている方々にご提供していますし、接骨院へもこの手法を伝授するような内容になっています。

そして、私は20年以上のトレーナー経験があります。

※実は浦和のパーソナルトレーニングジムの中で最も古くからあるパーソナルトレーニングジムです。

ただ、トレーナー歴よりも大切な事は40歳の身体を経験しているという事だと思います。

20代のころはハードにトレーニングを行えばよかったのですが、30代40代と徐々に最適なトレーニングが異なります。

諸先輩方の年齢は経験していませんが、年齢が近いというのはひとつの強みだと考えております。

■苦手な事

強みとは反対に苦手な事もあります。

・短期間ダイエット

・ボディビルディング(競技者)

です。

当然、短期間ダイエットのノウハウや経験、実績もありますが、推奨をしておりません。

ボディビルディングについても、私自身の競技での上位入賞経験やクライアント様の上位入賞実績もありますが、本当に地域で最も優れたトレーニングをご提供できるか?と問われたら、もっと優れた方はいます。

■まとめ

パーソナルトレーニングジムをお探しの場合は

・ジムの特徴や強みを知る

・体験をする

まずはお気軽に無料体験をお申し込みください。

お申し込みはこちら

どこよりも優しいパーソナルトレーニングジム⁉

初めてジムやパーソナルトレーニングジムへ通う方は、ジム選びには凄く悩むと思います。

・トレーナーはどんな人なのだろうか?

・初心者でも大丈夫?

・トレーニングは厳しの?

その様なお悩みがあると思います。

私も、初めて訪れるお店には似たような不安を感じます。

実は先日、野球のグローブ修理をしたくて、近くのスポーツ用品店に行ったのですが、入店するまでは凄く不安でした。

でも、店主が気さくに優しくご対応してくださり、気持ちよく利用することが出来ました。

当店に初めて訪れてくださる方も同じなのではないでしょうか?

その為、私が最も大切にしている事は

・気持ちよくトレーニングをしていただく事

・トレーニングを楽しんでいただく事

です。

初めてトレーニングを行う方でも、分かり易い説明を心がけ気持ちよくトレーニングをしていただける事を目指しております。

当然無理な勧誘や押し売りは致しませんので、安心して初回無料体験をお申し込みください。

ただ…もしかしたらトレーニングは優しくないかもしれません(笑)

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